【豊受大神宮禊川】宮川(みやがわ)

一級河川宮川は、三重県と奈良県の県境・大台ヶ原山(日出ヶ岳)を源流とし、数々の支流と合流しつつ伊勢湾へ向かいます。【伊勢神宮外宮(豊受宮)の禊川】の名前が縮まって“宮川”になったとの言われがあり、延長91kmは三重県内の河川でも最長。その半分以上は、当施設のある三重県大台町内を流れ、はるか昔から様々な形で流域の暮らしに関わってきました。

奥伊勢フォレストピア宮川山荘では、上流部の宮川ダム湖畔の環境を生かした遊覧船ツアーや、大自然に触れる登山・散策ツアーを企画しております。日本有数の多雨地帯である大台ヶ原・大杉谷が造りだした貴重な自然に触れることができます。 →イベントページへ

また、施設内を流れる宮川の支流薗川では、清流にふさわしい澄み切った川で、癒しと楽しみのひとときをお過ごしいただけます。 →周辺スポットページへ

宮川関連ホームページ(外部サイトになります)

【宮川最大の支流】大内山川(おおうちやまかわ)

大内山川は、宮川最大の支流で、延長約40kmの一級河川。こちらもアユやアメゴ漁や夏の川遊びなどで、自然が満喫できます。

大内山川関連ホームページ(外部サイトになります)